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雑誌まるごと2割引でダウンロード販売

 
自動車専門誌大手のネコ・パブリッシング(東京)は27日から、同社が発行する雑誌の全ページをインターネットから有料でダウンロードできるサービスを始める。従来の紙の雑誌も販売を続けるが、価格はネット販売の方を2割安くする。マスメディアが紙媒体からネットに移りつつある中で象徴的な動きといえそうだ。

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自動車専門誌大手のネコ・パブリッシング(東京)は27日から、同社が発行する雑誌の全ページをインターネットから有料でダウンロードできるサービスを始める。従来の紙の雑誌も販売を続けるが、価格はネット販売の方を2割安くする。マスメディアが紙媒体からネットに移りつつある中で象徴的な動きといえそうだ。

 ネット販売を始めるのは「カー・マガジン」「ティーポ」など主力10誌。発売日はネットと紙で同日とする。購入前に一部ページの「立ち読み」もできる。代金はクレジットカード払い。パソコンにダウンロードすれば、ネットにつながなくても何度も読める。ただし印刷や他のパソコンへのコピーはできない。


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ワーズギア、動画/音楽再生対応の松下製電子書籍端末

ワーズギア株式会社は、動画/音楽再生に対応した5.6型液晶搭載の電子書籍「Words Gear」(BKE-T3)を、運営する電子書籍販売サイト「最強☆読書生活」などで12月20日に発売する。
価格はオープンプライスで、直販価格は41,790円。

 AV Watchホームページ 

 

電源は内蔵のリチウムイオン充電池で、連続使用時間は書籍閲覧で約6時間。外形寸法は150.6×105×28.4mm(縦×横×厚さ)、重量は約325g。

 
「Words Gear」は、本体にSDカードスロットを備え、電子書籍販売サイト「最強☆読書生活」で購入したコンテンツの表示が可能なほか、MPEG-4動画(SD-Video)やAAC(SD-Audio準拠)の音楽再生にも対応。端末の開発・製造は松下電器パナソニック システムソリューションズが行なっている。対応SDカードは8MB~2GBで、256MBのカードで約200冊の書籍が保存可能。
 
5.6型/解像度600×1,024ドットのTFT液晶を搭載。5mW×2chのイヤフォン出力も備える。電子書籍の閲覧には、アルファベットの「E」の形をしたグリップ部の「イージーセンサー」を利用。高速ページ送りや、左右の手で持ち替えが可能な上下表示反転、15カ所までのしおり機能を備える。そのほか、JPEGの静止画表示にも対応する。
 
ワーズギアは、松下と角川モバイル、TBSが出資して10月2日に設立。「最強☆読書生活」では小説やコミック、写真集やライトノベルなどを扱っており、「Words Gear」発売と同時に同製品向けのサービスを開始。現在はパナソニックシステムソリューションズのΣBookJpのコンテンツを販売しており、開始時にはΣBookJpと同等の「Words Gear」向けコンテンツを販売する。
 
 
 

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米紙ニューヨーク・タイムズは15日付で、「日本からの脱出」と題した特集記事を掲載、日本にない自由を求めてニューヨークに移り住む若い女性が増加していると紹介した。(ニューヨーク・タイムズ)


記事は、1990年代はフリーターの若い男女がほぼ同じ割合で渡米してきたが、最近は日本経済の回復で職を得られるため、割合についても女性が増えてきたと分析。

日本では結婚して出産することを求められ強いプレッシャーを感じるため、「自由な街」ニューヨークへ逃れてきていると指摘している。

3ヶ月から3年ほど滞在するケースが多く、東京の書籍にはニューヨークのガイド本が並ぶ一方、マンハッタンのイーストビレッジには日本人女性が多く集まる居酒屋まである、としている。

記事には、プロのダンサーを夢見る20歳代前半の日本人女性らが登場。「両親はとても保守的で、わたしがにほんのだんせいとけっこんすることをのぞんでいる」「ニューヨークには自由がある」などの発言も載せている。
NECの半導体子会社であるNECエレクトロニクスは、規格争いが激しくなってい
る次世代DVDの「ブルーレイディスク(BD)」と「HD DVD」の両方式に対
応できる基幹部品の高密度集積回路(LSI)を初めて開発したと発表した。
録画・再生をつかさどる基幹部品で、両方式に対応できるパソコンやレコーダーなど
の生産への第一歩となる。又、規格争いに影響を与え、消費者の利便性が高まる可能性もある。


Blu-ray対HD DVD--次世代DVDをめぐる標準争いの行方

有力企業がつくる2つのグループが、DVDに代わる新技術を提供しようと戦いを繰り広げている。だがこの争いや、結果として生じる消費者の混乱が災いし、今日市場を支配するDVDの延命につながる可能性がある。

 Blu-ray DiscおよびHD DVDを担ぐ企業らは、それぞれのフォーマットについて技術仕様の完成を急いでおり、両陣営とも自らの推す大容量光ディスクへのアプローチのほうが、高品位テレビの番組や映画の保存に適していると主張している。

 両者の間では、ディスクの製造コストや消費者が求める容量などの問題をめぐって、すでに議論が戦わされている。自らの推すフォーマットが標準になれば、特許権使用料や消費者向けの製品販売などから大きな利益を得られる。だが、全面的な勝利をあきらめてまで、技術的な統合を進めようとする気配はまだどちらの陣営にもない。双方の技術が統一されれば、各社の取り分は減ることになるが、それでも消費者やハリウッドのようなコンテンツ保有者にとっては頭痛の種がなくなり、「VHS対ベータ」戦争の時のように互換性のないフォーマットに悩まされずに済むというメリットが生まれる。

 これとは別に、記録型DVDディスクの場合のように、2つの標準が共存する可能性もある。新型の記録型DVDドライブには「プラス」と「ダッシュ」の両方の規格に対応するものが多く、初期のモデルに見られたような、一部のディスクにしか対応しないことから生じた不満は解消されたが、それでも消費者側での心理的混乱がなくなったわけではないだろう。

 標準が統一されていない記録型DVDでは、ディスクとドライブの互換性に対する懸念が残っており、それがドライブの需要に水を差していると、IDCアナリストのBob O'Donnellはいう。同氏によると、次世代DVDディスクに関してもこの種の問題が持ち上がる可能性があり、新フォーマットに記録された映画タイトルの売上が伸び悩むことになりかねないという。「標準が統一されなければ、めちゃくちゃな状態になる。大容量ディスクレコーダの普及も遅れ、大容量メディアに記録した映画タイトルなどの普及速度も進まなくなってしまう」(O'Donnell)

 大容量DVDをめぐる標準争いは、いまのところ大半の消費者にとっては現実味に欠ける話だろう。日本ではすでにソニーやパナソニックからBlu-rayレコーダが発売されているが、しかしBlu-ray、HD DVDのどちらも、まだ技術仕様を詰めている途中であり、これからさらにいろいろなインタラクティブ機能が盛り込まれることになるだろう。また両者以外の次世代DVD製品が登場する可能性はほとんどない。そして、Blu-ray Discの映画タイトルやプレイヤーが登場するのは2005年末から2006年はじめになりそうだと、ハリウッドにあるパナソニックの研究所のディレクター、 Richard Dohertyは述べている。

 消費者がそう遠くない将来に自らの製品を必要とするという点に関しては、HD DVD、Blu-rayの両陣営とも同じように自信を示している。高品位(HD)テレビが普及すれば、それだけ大きな容量のメディアが必要になるというのが彼らの考えだ。現在普及しているDVDは、片面2層式のものでも約8.5ギガバイトしか容量がなく、典型的な映画の場合本編と監督のコメントくらいしか収めることができない。それに対して、2時間もののHDビデオを収録するには15ギガバイトのディスクが必要となる。HDビデオは画像が鮮明な分だけデータ量も多い。そのため、どちらのディスクも最低15ギガバイトのデータを保存できるよう考えられている。

 映画のようなパッケージされたコンテンツ以外にも、消費者が録画したいと思えるような高品位のテレビ放送が徐々に登場してきている。2004年夏のオリンピックはその1例だ。

 HD DVDフォーマットを推しているのはNECと東芝だ。一方Blu-ray陣営にはソニー、松下電器産業(パナソニック)、Royal Philips Electronics、Samsung Electronics、Hewlett-Packard、Dellなどが名を連ねている。EVD(Enhanced Versatile Disc)という中国で開発されたフォーマットも、標準的なDVDにとって代わろうと目論んでいるが、これまでのところBlu-rayとHD DVDの2つが話題を独占している。

 各陣営からは少なくとも1社が、次世代DVDのための新しいコピー防止技術標準を開発する取り組みに関与している。この技術が実現されれば、ホームネットワーク経由で高品位映画をコピーしたり鑑賞できるようになる。
社会の格差が議論される中、「新富裕層」と呼ばれる人々をターゲットにした雑誌が相次いで登場している。
集英社が9月1日に創刊した「シュプールリュクス」(1,500円、年4回発刊)は年収2千万円以上の女性読者を想定、約3万部を発行する。
「欧州を移動するなら、プライベートジェットが便利」といったコラムや、フランスの古城、イタリアのワイナリー併設の農園などの不動産案内。豪華なだけではなく、モード誌で培ったお洒落な雰囲気が上質感を高めている。眺めるだけでも楽しいかも。
インターネット接続機能を持つデジタルテレビに、共通のポータルサイトを提供する「テレビポータルサービス」は、ニュースや天気、占いなど生活関連情報を配信するサービスを2007年2月1日から始めると発表した。

ポータルサイトの名前は「アクトビラ」で当面は文字と画像を配信する。
2007年度中に画像などの映像配信までサービスを拡大し、2008年度には配信情報のダウンロードサービスも始める計画だ。

電子技術産業協会の予測によると、地上デジタル放送対応テレビや受信機の需要は、昨年末の累計約750万台から、2010年に約5900万台まで拡大。テレビポータルサービスは、地上デジタル対応商品の普及に合わせて、配信情報の倫理基準やリモコンのネット接続ボタンの共通化を進め、利用者が簡単に、安心してサービスを利用できるようにする。


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1966年生まれ。20代はがむしゃらに頑張った。しかし30代に入り失速。人生について色々と考えるべく「がむしゃら」を止めたら楽になった。午前中はビーチで散歩、日暮れは友人と共に酒を酌み交わす…そんなダメダメ人間は沖縄本島にてゆったりまったりとしたスローライフをエンジョイしながら、実はデジタル派だったりして。SOHOとしての活動や日々の奮闘をご報告。
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